局部切断ボクサー、妻の“悪質なウソ”が判明…不倫時にコスプレも

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局部切断ボクサーの妻の不倫事情が明らかになった。
弁護士男性(42)の局部を刃渡り6cmほどの枝切用ハサミで切断して、トイレに流す。

衝撃的な事件は大きな話題となったが、傷害と銃刀法違反の罪に問われた元プロボクサーの小番一騎(こつがい・いっき)被告(25)の第2回公判が26日、東京地裁で開かれた。

各社の報道によると、被告の妻(20代)と被害者の弁護士男性とはダブル不倫の関係だった。妻が被害者男性の事務所で働きはじめたのは2014年5月。そこから半年足らずで社内不倫に。

スポーツ報知の取材によると、「妻は、嫌がるそぶりは見せなかった」という。

今年に入ると、2人の関係は一気にはじけた。配偶者には見せないであろうコスプレを堪能。場所は決まってカラオケ店。学園もののコスチュームを好み、セーラー服やブルマをはき、楽しそうに歌い、そして体を重ねた
(出典:http://www.hochi.co.jp/topics/20151127-OHT1T50052.html)

およそ7ヶ月の間に少なくとも6回の「性交」があったようだ。

犯行までの流れをまとめると以下のようになる。

・2012年6月 小番被告と妻、結婚
・2014年5月 妻が弁護士事務所で働き始める
・2014年12月 妻と弁護士が初めての性交、その後少なくとも6度の性交
・2015年8月 妻が小番被告にセクハラに悩んでいると相談
・2015年8月8日 警察に被害届検討も断念
・2015年8月10日 包丁と枝切ばさみ購入
・2015年8月12日 台本作成
・2015年8月13日 犯行に及ぶ

2015年8月、妻は不倫を清算しようとしたが、被害者の弁護士男性に引き止められ、困ったあげくにとんでもない“ウソ”をついた。夫の小番被告に「(弁護士男性から)セクハラ被害を受けた」と告げたのだ。

これに激昂した小番被告は、「台本」というタイトルで男性への抗議文を犯行前日に作成。

犯行当日の8月13日、小番被告は妻を連れて犯行に及んだ。妻は夫の犯行を、その場で見守っていたそうだ。


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弁護士男性は緊急手術により8月15日に退院。今も激痛に苦しんでいて、生殖機能は失われてしまったようだ。

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